テーマ:洋服

時の過ぎゆくままに~モロッコ宿泊事情~

モロッコ初日のカサブランカでの宿は、日本から予約して行った。 というのも、到着が21時近くと遅く、どうせなら空港まで迎えに来てもらいたかった。 結果的にはかなりいいホテルに泊まることになってしまった。 ガイドブックによると、4つ星ホテルとのことだった。 大理石の床に、エアコン、テレビ、ミニバーもついていた。 ちなみに値…
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天使にスリルをおしえてあげて~ネパール民族衣装~

ネパールでは日本語の授業の時も、当然クルタを着ていた。 ある日、とあるネパール人から言われた。 「クルタはインドの服だから、ネパールの服を着なくちゃいけないよ。」 なんと、それは衝撃的だった(笑) ネパールの服とは、ダウラ・スルワールという。 そこで、さっそく作ることにした(写真上)。 ダウラ・スルワールは、ネパール…
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寂しい熱帯魚~コスプレ?~

僕が通っているタイ語学校と同じビルに、コスプレ専門店がある。 一度、レッスンの帰りに寄ってみたが、 僕はアニメは全然詳しくないので、ガンダムぐらいしかわからなかった(>_<) 僕はいわゆる“コスプレ”にはまったく興味が無く、自分でしてみたいとも全然思わない。 しかし、よく考えてみると、ネパールに住んでいた頃、僕は毎日…
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未来伝説~洋服~

ネパールから日本に帰ってきてからというもの、毎日何を着たらいいのか、迷っている。このブログをご覧の方はご存知の通り、ネパールでは僕は毎日民族衣装クルタ・スルワールを着ていた。もちろん日本にも何着か持って帰ってきているが、さすがに普段から着るのはためらわれる。しかも、ネパールの人は割と服装に無頓着なので、同じ服を毎日着ていても何も言われな…
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今日の日よさようなら~大晦日~

12月31日は大晦日…と言っても、それは西暦での話。 ネパールではまったくと言っていいほど関係ない。 学校や会社も平日だし、町もいつもと変わりが無い。 ネパール暦の新年は4月だったが、 ネパールにはそもそも新年が多すぎる。 民族が違えば新年も違うからである。 例えば、シェルパ族やタマン族といったチベット系民族の新年は2月…
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僕はここにいる~インド旅行~

今回のインド旅行は女子隊員と一緒に行動していたこともあって、 一人旅の時と違って、僕もずいぶんと買い物三昧だったように思う。 彼女たちの買い物に付き合っていると、 自分も購買欲を掻き立てられたような… ひょっとしたら僕が一番買い物していたんじゃないかってぐらいの勢いだった。 ネパールでは、民族衣装を着ている…
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どうぞこのまま~グルン服~

そろそろまた新しいネパール服が欲しくなった。 しかし、どこの国も同じだろうが、男性の服というのは 女性と比べてバリエーションが少なすぎる。 クルタ屋に行っても、店いっぱい女性用生地がある中、 男性用生地は店の隅の1コーナーに追いやられているという有様。 そういう意味では、色を自由に選ぶことができる女性が羨ましい。 もちろん、…
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魅せられて~ネパール服~

カトマンズでは何でも買えるので、荷物は少なくていい…。 駒ヶ根ではネパール人の先生を始めいろんな人にそう言われてきた。 確かにそれは事実で、カトマンズでは大抵のものが揃う。 日本から持ってきた洋服は最低限のものだったし、 カトマンズの空気は恐ろしく汚くて、 洋服がすぐ真っ黒になってしまう。 そんなわけで新しい…
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